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美容室での失敗事例集
case study mistakes collection
failure is a stepping-stone to success
失敗は成功の元!これらを参考にし失敗しない為の工夫や思案をしましょう。
どの時点でどうすればよかったのかなど
同じような失敗をしないようにしてください
※ご注意
あくまでご自身の美容室での行動のしかたや判断するうえでの対処法を考える為活用することを目的とした事例です。特定の美容室、美容師などはモチロン 美容室、美容師全般を誹謗中傷、批判を一切意図していません。
以上の点を特にご理解くださいますようお願い致します。
●あまりにも短い長さに、、、、
毛先の傷みが気になり、毛先を(すこし)カットしてもらおうと思い
ついでに、軽く、髪のボリュームをおとしたくて
まあ、そのまま伝えたわけですが
出来た髪型…なんか変。
なぜか、仕上がりは、(かなり)カットされてた
ふと鏡越しに後ろを見ていると
元気いっぱいのおばちゃんがカットを終えて支払いをしているのが見えた。
うげっ!ヘアスタイルがソックリ!似ている!
そうか!同じ長さだと同じスタイルになっちゃうのかしら?
そんなわけないだろっ!と1人でノリツッコミをしてみても
しばらくはこの髪型でいるしかないのかと思うと、、、、、
「はぁ〜、、、、、」
家に帰り夫に熱く語り(怒りをぶつけ)たところ、「でもいいじゃん。それも、、、」と言ってくれたけど(一応フォロー)、、、、私は気に入らない。だって髪型にまったく無頓着のあなたのフォローでは、、、、簡単には立ち直れない、、、、
●担当者が違うことの悲劇
いつもの美容室行ってみたら、馴染みの美容師さんの姿が全然見えなかったのです。
その美容室はかれこれ5年ほど通い続けていたなじみの店、
別の美容師さんに担当してもらいました。人は変わっても店は同じだし、といつもの用に「だいたいおまかせ」でお願いしたらなかなか伝わらない!?
途中から何度も何度も「ココもう少し軽くならないかな。」「ここの毛がこっち向きに、、、」てな具合に注文してみるのですが、どーにも思いが美容師さんに伝わらない。
今まで途中で注文入れたコトなんてありませんでしたから、、、こちらも少しパニックに
結局途中から面倒になって、納得いかないまま切り上げたのでした。
そしてそれから3週間後、また性懲りも無く同じ店に行きました。これがそもそもの間違いだったのかもしれません
一応前回のコトを思い出して、今回は雑誌から「コレ」と思えるヘアスタイルの写真を切り抜いて持って行きました。見回してみると、やっぱり私の馴染みの美容師さんの姿は見えません。辞めちゃったのだな、と思いました。
シャンプーして席に案内されると、なんと前回意思疎通を図るコトができなかった美容師さんがやってきました。
(ま、またあなたですか、、、)一瞬ひるんだものの、今回は「切り抜き」という強い味方があります。
切り抜きを見せて、「こんな風にしてください。」とハッキリ伝えました。
ところがまた前回と同じことに!
さらにカラーリングも頼んだのですが
コレがまた参考イメージとして持ってきた「切り抜き」よりずっと明るい色の仕上がりに、、、、
その美容師さんなりにきっと私に、似合うようにしてくれたのかもしれないですが、
でも、ごめんなさいね私の好みとはちょっと、いやかなり違うみたい!!
●パーマの失敗
パーマをかけるのは初めてだったので。それはもうワクワク期待していました。その為に腰までの苦労に苦労をかさねのばしたのですから、ウェーブでフワフワ、クシュクシュ、ホワホワにと
がっ!しかし!!
失敗したんです、、、、、
ぜんぜんウェーブは、かからずに。
傷んでしまっただけで、、、、しかも、毛先の方は、ジリジリのビビリ毛という状態!!そう髪が死んでしまいました。
あまりにもみっともないので、しかたなく切りました。
40cmくらい切ったでしょうか、、、、
それからというものなんだか、鏡を見るたびに暗く、悲しくなってしまいます。
パーマは、もうしばらく、いや2度とかけたくない気分です。
なんだか、今ではカラーするのも怖いくらい、、、、
忘れたくても、忘れられない経験をしました、、、
●縮毛矯正での惨劇
縮毛矯正優良店ということで多少料金は高い気もしましたが、フンパツして期待していってみたら
今までした矯正で1番最悪な状態!
まさに金ダワシのように堅いジリジリ毛に
もうショックで、ショックで担当者にどうにかならないか相談したところ
切るしかないとのこと、、、、
縮毛矯正にしに行ったのはサラサラなサラ髪にしたかったので、、金ダワシをつくりに行った結果になったなんて!!あまりにショックです。
●仕上がり以前の問題の美容室
ダメージがちな髪で、扱いが大変!これはいいかげん切らねばと、いつもの美容室に行こうとしたら、あいにく休み、、、まったくこんな時に、、休みのスケジュールも詰まっていて、今日を逃すと美容室に行く暇がないので、仕方なく違う美容室へ
オーダーではダメージのことで困っているので、痛みを取りたいので、痛んでる毛先を取り除くべく、10cmほどカットして欲しいと、注文をして、シャンプーを終え、いざカットスタート、
いざカットが始まると同時にレザーでジョリジョリとカットを始めた瞬間、ありゃ?これはヤバイなと思い、
すかさず「痛みませんか?大丈夫ですか?」と突っ込んだところ、
「このレザーは痛まないレザーだから大丈夫!」と自信満々で言うので、その後黙っていたのですが、
かわかしてみるとバサバサのヒドイ状態。「うそー?!」と思っても後の祭り。
ちょっとコレは無いんじゃないの?と、おかしくないように直してくれと言ったら、とあなたの髪質と手入れが悪いからどうやったって痛むんですよ!ふてくされ顔で威圧的な口調で逆ギレされ、、、、
最初にバック(手荷物の受け渡しの時も)を預けたとき片手で雑にひったくられるかのように取られた時、違和感を感じたし、カットの最中に電話にでて(話しぶりから私用のどうでも良いようなな話で、普通ならお客さんがいるからとまた掛け直すというような内容だと思われる)10分近く待たされ、ほったらかしにされ、それなのににすみませんの一言もなかったし、、、
やっている内容も内容だが、こんな接客がまかり通っている美容室があっていいのか?信じられない!!もう最悪の気分としか言いようがありません!
●ワザワザやらされてなんでこんな目に合うの?
雑誌を持って行き、「こんな感じにしたいんです!」と伝えたら、
「あなたの髪質ではパーマをかけないとムリ」と言われ、カットだけでなるつもりだったのですが、(見た感じパーマがかかっているスタイルじゃなかったので)どうしてもそのスタイルにしたかったのでプロがそういうのならと、給料日前で苦しかったけど、「わかりました!おねがいします!」とパーマすることにしました。
ところが!
雑誌のヘアスタイルとはまったく別の、そうまさにオバサンパーマにされました!!
担当の美容師は「あなたの髪質はパーマがとれやすいので、少し強めにしといたんです」ってそんなこと事前に説明なかったじゃない?
それにこれは少しどころじゃないよ!!と思ったが、すぐなじむからというので、そうかな〜?と思いつつもその日は帰宅したのですが、、、
そして2〜3日たっても全然なじむ気配もなく、しょうがなくかけ直してもらいに行ったところ、今忙しいんだけどとけげんな態度、かけなおしてもらっている間もイヤな雰囲気で、しかもやり直しの仕上がりも やはり最初に持っていったスタイルとは違う感じに、、、、
髪はダメージでバサバサになるし、いくらなんでもひどくないですか?
もともとパーマをかけるつもりじゃなかったのに、
何のためにパーマをかけたのでしょうか?
しっかりお金も取られて、精神的にも、身体的にも、金銭的にも、苦しい月末を過ごし本当に最悪!!三重苦ってこれのことって感じです。
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